Specialist つくったのはオトナ思春期を知っているスペシャリスト

KIREILABO キレイラボ

オトナ思春期世代のここちよさを追求したKIREILABO

エイジングによる変化は、体型だけではありません。「肌」も大きく変わっていきます。 「肌」にいちばん近い着衣は「下着」。下着を長年に渡って研究し、つくり続けてきたグンゼはいわば「肌」のスペシャリスト。オトナ思春期のための下着を考えた時、まず着目したのは、「肌の変化」です。
さらに、肌をはじめとして、デリケートに変化する女性の「ココロとカラダ」を熟知し、女性たちを応援してきたスペシャリストたちも参加。そうして、オトナ思春期世代にここちよい下着ブランド「KIREILABO」をつくりました。

そろそろ、肌にも気持ちにもやさしい下着を、身に着けたくなってきました。(会社員 53歳) 薄着になると、ブラのラインより、背中の段差が目立つ。年齢は背中に表れるって、本当ですよね。(会社員 50歳)

理想の肌着を追求する、グンゼのインナーウェアの快適研究所「快適工房」。

肌着は、第2の皮膚と言われています。グンゼは、理想の肌着を追求し、ココロもカラダも快適に過ごせるよう、肌着と人体のよりよい関係を科学的に研究するため、業界に先駆けて、インナーウェアの快適研究所「快適工房」を1994年に設立しました。「快適工房」では、生理人類学、心理学、人間工学など多面的な視点から生理的データを測定し、科学的に検証を行っています。そして、研究の積み重ねによって、カラダに負担をかけない、快適な着心地の製品開発に取り組んでいます。また医療・健康促進分野を強化し、衣料用ストッキングなども送り出しています。

デリケートに変化する女性の「ココロとカラダ」を熟知したスペシャリストたちが監修

伊藤 由美子 教授

文化服装学院 文化・服装形態機能研究所所長
服装解剖学の見地から三次元計測データに基づく、女性の体型に関する論文を発表。50歳代のボディ開発に取り組む。アパレル産業界との共同開発における功績も大きくKIREILABO製品を監修。

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